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【復帰】ベッキー、「人が見ていないところでは態度が違う人」ってよwwwwwwww

   

【復帰】ベッキー、「人が見ていないところでは態度が違う人」ってよwwwwwwww

1: (・ω・)/私、ただのミーハー
「ゲスの極み乙女。」川谷絵音との不倫騒動・・・というよりも不倫やその報道を茶化した「卒論騒動」による影響でタレント活動休業中のベッキー。
5月11日に複数のスポーツ紙が「ベッキーが『金スマ』で芸能活動復帰」を報じた。

『金スマ』とは、SMAPの中居正広が司会を務め、ベッキーが不倫騒動で休業するまでレギュラーを務めていた「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS)のことだ。
すでに収録にも参加し、撮影を終えているとの報道もある。
はたまたこれから都内で撮影の予定という報道も。

真実はすぐに判明するのであろうが、いづれにせよ、極めて近い段階で、ベッキーの芸能活動復帰は叶うことになるのだろう。

休業の発表からおよそ3ヶ月という期間が不倫問題を起こしたタレントの「禊(みそぎ)期間」として短いのか、長いのかは判断の分かれるところだ。

しかし、筆者としては、不倫という「大人の情事」などは大した問題ではなかろうが、「騒動の重みを軽視した言動」「優等生キャラの裏の顔」という部分に関しては、不倫そのもの以上に心象も悪く、「禊期間」は長引くように思う。

不倫報道後でもLINEで繰り返された騒動・報道を茶化したり、軽く見たりするようなメッセージが流出したことで、「略奪愛」「不倫」云々といった問題以上に、社会からのベッキーへの信頼感は著しく低下した。

復帰に際して、どんなに誠意をもった表現や言葉を駆使した記者会見をしようが、「でも、LINEでは何を言ってるかわかりゃしない」「陰では不満を言ってるんでしょ?」と思われることは確実だ。

嘘をつく、表裏がある、陰口を言う、人が見ていないところでは態度が違う・・・などなど、人間として信頼されなくなる条件にはいくつかある。
不倫もさることながら、シビアな騒動を茶化したり、相手をバカにしている「本心」がバレてしまうと、人間としての信頼性は致命的に低下する。

ベッキーが失った信頼と視聴者からのニーズは、「不倫をしたこと」にではなく、むしろ「人が見ていないところでは態度が違う表裏がある人」と思われてしまったことにあるはずだ。

もちろん、一時期の批判のピークは過ぎ、「炎上状態」も鎮静化しているようにも感じる。
所属事務所としても稼ぎ頭であるベッキーを1日も早く「騒動以前」に戻すために、どうにかして復帰のタイミングや方法を探っているはずだ。

ただし、不倫を「炎上」させたベッキーにとって、その道は通常の「芸能人の不倫問題」とは比べものにならない困難を伴うはずだ。

>>2以降につづく

bekii

メディアゴン 
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160512-00010000-mediagong-ent


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